今回は、幹線ケーブルの引込み工事を行いました。
古いキューピクルから新しいキューピクルへ電源を切り替えるための重要な作業です。
幹線ケーブルは重量もあり、取り扱いには細心の注意が必要となるため、現場では安全を最優先に一つひとつ丁寧に作業を進めています。
また今回、広報担当の子も実際にケーブルを持ってみる場面がありました。
「想像以上に重い…!」と驚いた様子で、現場の大変さを体感してもらう良い機会となりました。
こうした日々の積み重ねが、安心して使える電気設備につながっています。
これからも小野電設株式会社は、地域に寄り添う電気工事で、安心と信頼をお届けしてまいります。



