動力盤の結線に挑戦!CV-T 60sqを美しく仕上げる工夫

今回は動力盤の結線をチャレンジしました。

VVFと違い、ケーブルのアールが固定されにくいので、全体のバランスをとるのに重きを置いて施工しました!
幹線であるCV-T 60sqを繋ぎ込む時も赤と白のラインがこちらに向くようにすることを意識し、施工しました。

同じケーブルでも様々あり、その種類によって繋ぎ方もあるので、そこが電気屋になって楽しい部分です。

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